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| 車検 2026年8月 |
走行 213,000km |
備考 CVT |
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| 長さ 465cm |
巾 182cm |
高さ 148cm |
重量 1560kg |
排気量 2399cc |
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| 取材日2026年1月17日 |
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<スズキ キザシについて>
スズキ キザシはスズキが製造・発売していたミドルセダンになります。
スズキ自動車が初めてDセグメント市場に挑戦したモデルになります。
スズキの歴史において、最も大きな車体を持ち
北米や欧州、そして中国市場でも販売された
世界戦略フラッグシップモデルになります。
車名の由来は、「世界の市場に向け、新しいクルマ作りに挑戦する兆しを見せる」
という意味を込めていたそうです。
2009年夏にアメリカにてキザシを発表。
その後、2009年10月より、日本国内で完全受注生産で販売を開始。
産は静岡県のスズキ相良工場で行われていました。
エンジンには直列4気筒 2.4リットル DOHCオールアルミエンジンで188PSを横置き搭載。
トランスミッションにはジヤトコ製CVTを採用。
駆動方式はi-AWDとFFの2種類を用意。
サスペンションはフロントはマクファーソンストラット式、リアがマルチリンク式。
2013年から、警察捜査車両として導入が開始。
ファブリックシートに変更、フォグランプ非装備など
市販車に比べ装備が異なる。
4ドアセダンの人気が凋落していたことに加えて
「スズキ=軽自動車」のブランドイメージを払拭することができず
2015年10月に生産終了。
受注生産ということもあり、日本国内での登録台数は3,379台という台数だったそうです。
<当車両について>
2021年購入 3オーナー
事故歴・修復歴不明(現オーナー時は無し)
取説・記録簿あり
ガレージ整理のために、エンスーの杜へ掲載する運びとなりました。
大切に所有して頂ける方にお譲りしたいと考えております。
<外装>
シルバーのボディは艶も有り綺麗な状態です。
ルーフは補修ペイントされたそうです。
ボンネットはクリアの痛みがありました。
ヘッドライトは定番である黄ばみが見受けられました。
磨けば復活すると思います。
その他、小傷はありますが年式相応かと思います。
詳細はご見学時に現車確認をお願いします。
<室内>
純正の本革シートは綺麗な状態です。
走行距離からしてもいい状態かと思います。
ダッシュボードに割れ等ありませんでした。
天井もタレ等なく、綺麗な状態でした。
詳細はご見学時に現車確認をお願いします。
<エンジン>
始動性はとても良好でアイドリングも安定しておりました。
オイル消費等もなく、良好なコンディションです。
直近の車検にて
・フロントディスクパッド交換
・前後ショックアブソーバー交換
・前後コイルスプリング交換
を交換されています。
詳しくはyoutubeに動画アップしましたのでご確認頂きたいと思います。
<その他>
コンディション維持のため、走行距離は伸びますことをご了承ください。
なお、オーナー様ご多忙のため、ご見学については購入検討の方のみに限らせていただきます。
個人のため、消費税はかかりません。
リサイクル料(13,820円)及び自動車税の残存期間分は別途ご負担下さい。
車両は栃木県にあります。
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| 68万円 |
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この車両のお問い合わせは
エンスーの杜 栃木
TEL/090-7278-8297(佐藤)
またはEメール↓にて
エンスーの杜車両問い合わせ
info@infijaytion.com
新規掲載開始より48時間、見学(購入希望)予約を受け付けます。
購入希望の方が複数いた場合は、現状の価格から入札になります。
※購入、商談については、早いもの順ではありません。
詳しくは、 こちらをご覧ください。
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