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ポルシェ 911 カレラ4 (996) 2001年式
車検 2027年7月 走行 64,713km (取材時) 備考 ベスビオ・メタリック(希少カラー)/ボクスターレッド内装/ティプトロニックS/正規ディーラー(ポルシェセンター)整備履歴多数/整備記録簿あり(新車時より連続)/ドライブベルト交換済み/メンテナンス履歴あり/樹脂パーツリペイント済み(加水分解対策)/内外装コンディション良好/車名ポルシェ/型式GF-99666/車体番号WP0ZZZ99Z1S605250/原動機形式66
長さ 443cm 176.5cm 高さ 130.5cm 重量 1470kg 排気量 3380cc
取材日2026年3月9日


↑↑↑上記アーカイブ動画、是非音声ありでご覧ください↑↑↑
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今こそ、ティプトロニックSで駆る初期水冷モデルの996カレラ4が実に楽しい・・・!
内外装共に素晴らしい状態で現存する、2001年式初期型ポルシェ911 カレラ4 タイプ996は、まさに水冷期におけるセンセーショナルなナローモデルだった・・・!


第一章・・・
希少外装色ベスビオ・メタリックと、ボクスターレッドの内装を持つカレラ4にじっくり迫る・・・!


街中でもなかなか見かけることの無い、当時の純正色“ベスビオ・メタリック”のボディカラーから、ボクスターレッドの内装飾がクリアなサイド・ウインドウを介して垣間見られる瞬間・・・。
実に豊な品格の良さに加えて、本格的スポーツカーの代名詞である「911カレラ」という、この個体の性質を、ティプトロニックSを介して、格段上のレベルで上品に操る楽しさが、この個体には宿っている・・・。
この非常に美しい初期型996カレラ4を一言で表現すると、まさにその様になるでしょう・・・。


昨今の世界的に高まった安全基準への対応と、過度な電子制御デバイスの搭載から、各メーカーの作り出す最新機種はどれも肥大化が進み、本来コンパクトで軽いことが持ち味であったスポーツカーでさえも、わずか四半世紀の中でそのサイズ感は大きく変化・・・。
1960年代から始まった911の歴史変遷の中で、空冷から水冷への過渡期であった996は、この肥大化が進む前・・・。
まさに電子制御に頼らず、人間の感性で対話できるまさに「ナローモデル再生」と言える希少な911シリーズと今や明確に言えることでしょう・・・。
クルマ好きであれば、乗ってみればすぐにわかる実に奥深い魅力・・・!
今日このタイプ996を選択する理由はやはり明確に存在するのです・・・!


ステアリングを握り、キーを捻った瞬間響き渡る伝説的なフラット6の咆哮・・・!アクセルに軽く足を添えた瞬間から伝わってくる、あの独特の“軽さ”・・・!
現代のスポーツカーには残念ながら希薄になってしまった、機械としてのダイレクトな応答性と、人間の意思に対して素直に反応する一体感こそ、この時代のポルシェならではの醍醐味・・・!
そしてカレラ4・・・、フルタイム4WDとしてフロントに過度な重さを感じることもなく、リアにエンジンを搭載した911特有のトラクションを存分に活かし、万人がリアエンジン・リアドライブのスリリングな走行を満喫できる、路面に吸い付くようにマッシブに加速していくあの感覚・・・!
その一連の動きが、実にナチュラルで、そして実に気持ちが良いのがタイプ996カレラ4なのです・・・。


過剰な電子制御とパワーに頼ることなく、剛性感溢れる車体全体でスピードを作り出していく感覚は人間の右脳に響くもの・・・。
それはまさに、ドライバーが主役であることを思い出させてくれる、“操るためのスポーツカー”そのもの・・・。
それがベスビオ・メタリックという深みある外装色と、ボクスターレッドの華やかな内装が織りなすコントラストが、格段上の品格をも表す・・・。
この独特の“ずっと触れていたくなる”質感と存在感のコントラストも見事なもの・・・。
この996カレラ4は、単なる移動手段ではなく、日常の中に特別な時間を生み出してくれる存在であると断言できます・・・。


またこの個体を語るにあたって、車両と一緒に新車時から残されている記録簿の数々・・・。
全てポルシェセンターによって行われたこれらの記録の数々が、さらにこの個体の“品格と素性”を物語っています・・・。
それらは単なる点検履歴ではなく、“時間の積層そのもの”が確認できる記録とみて取れ、極めて価値の高い個体の素性を表現しています・・・。


手元にあるそれらの記録簿を時系列で書き出してみると・・・。


■ 2001年(平成13年)
新車登録・・・。すべてはここから始まっています・・・。
ポルシェセンターにてデリバリーされた個体であり、初期状態から正規管理のもとに置かれていたことが確認できます・・・。


■ 2002年(平成14年) 約3,967km
ポルシェセンター湘南にて初期点検実施・・・。
慣らし運転後のチェックとして極めて重要なタイミングであり、この段階での点検履歴の存在は、その後のコンディション維持に大きく寄与します・・・。


■ 2003年(平成15年) 約9,476km/約12,543km
走行距離1万km前後における定期点検を2回実施・・・。
この時点で既に理想的なメンテナンスサイクルが確立されており、エンジンオイルやフィルター類など基本整備が確実に行われていることが読み取れます・・・。


■ 2005年(平成17年) 約16,096km
ポルシェセンター横浜にて点検実施・・・。
管理拠点が湘南から横浜へ移行している点も含め、正規ディーラーネットワーク内での一貫管理が継続されていることが確認できます・・・。


■ 2006年(平成18年) 約19,764km
定期点検実施・・・。
2万kmに迫るこのタイミングでは、油脂類の交換や消耗部品のチェックが中心となり、機関系の健全性維持が図られています・・・。


■ 2008年(平成20年) 約27,211km
定期点検実施・・・。
年間走行距離の推移も極めて自然であり、“使われながら維持されている個体”であることが明確に見て取れます・・・。


■ 2010年(平成22年) 約36,986km
ポルシェセンター横浜にて点検実施・・・。
3万km台に到達するこの段階でも、正規ディーラーにて管理が継続されている点は非常に評価が高いポイントです・・・。


■ 2012年(平成24年) 約48,139km
定期点検実施・・・。


■ 2013年(平成25年) 約52,563km
定期点検実施・・・。
5万km台へ突入し、機関系に対する予防整備の重要性が高まるフェーズに入ります・・・。


■ 2014年(平成26年) 約56,566km
定期点検に加え、以下の整備を実施・・・
・イグニッションコイル交換
・スパークプラグ交換
・ドライブベルト交換
・エアクリーナー関連整備
996におけるウィークポイントである点火系および補機類に対して、的確なタイミングで手が入れられている点は極めて重要です・・・。
この時点で“単なる維持”から“積極的なコンディション管理”へとシフトしていることが読み取れます・・・。


■ 2016年(平成28年) 約60,349km
ポルシェセンター青山世田谷にて点検実施・・・。
都内正規ディーラーへと管理拠点が移行しつつも、引き続き高い整備水準が維持されています・・・。


■ 2017年(平成29年) 約60,674km
定期点検実施・・・。
走行距離の伸びが穏やかになり、“コンディション維持を主眼とした使用”へ移行している様子が見て取れます・・・。


■ 2018年(平成30年) 約61,721km
定期点検実施・・・。
各種油脂類交換および消耗部品の管理が継続されています・・・。


■ 2019年(令和元年) 約62,143km
定期点検実施・・・。
距離の積み重ねとメンテナンス履歴が完全に同期しており、極めて健全な個体であることが裏付けられます・・・。


■ 2020年(令和2年) 約62,524km
定期点検実施・・・。
・エンジンオイル交換
・ブレーキフルード交換
・ワイパー関連整備
日常使用における消耗部位に対しても、丁寧な管理が継続されています・・・。


■ 2021年(令和3年) 約62,900km
継続した整備を実施・・・


この個体の履歴を俯瞰すると見えてくるのは、単なる点検の積み重ねではありません・・・。
“必要なタイミングで、必要な箇所に、確実に手が入れられてきた”という事実・・・。
そして何より、約20年以上にわたり途切れることなく記録され続けてきた履歴そのものが、この個体の品格を上質なものへと昇華させているのです・・・。



第二章・・・
左足ブレーキ習得でティプトロニックは俄然面白くなる・・・!電光石火のシフトダウンはアクセルワークで・・・!クルマとの対話が実に面白いのがティプトロニックS・・・!


日本のポルシェ愛好家の間では、マニュアル信仰派が圧倒的に多いのも事実でしょう・・・。
筆者もまた996前期型の6速マニュアル車と、同じく996後期型のティプトロニックSに惚れ込み、双方ともじっくり乗り込んだ経験を持ちますが、新車時価格設定も圧倒的に高いティプトロニックSの方が断然ポルシェらしく、面白く・・・、そして正直とてもラク・・・。
またZF社とBoschが次世代トランシミッションとして開発したティプトロニックSは、頑丈さでも定評があり壊れた話など聞いたこともなく・・・、それでいて週末早朝のワインディング〜峠道はもちろんの事、余程の使い道でない限り、サーキットを含むスポーツ走行にも「ティプトロニックSの使い次第一つ・・・」で速くてスムーズ・・・。
やはりこの世代のポルシェには、ティプトロニックSの方がクルマの性質に合っていると思う次第です・・・。


ここであえて言うまでもありませんが、「ティプトロニック」は、オートマチック・トランスミッションのマニュアル・シフトモードに対するポルシェ社の商標で、911の世代交代を示唆した時代に、発売当時革命的と称されたZFおよびボッシュが共同開発した電動油圧制御ユニットで、1988年からタイプ964に初めて搭載されたトランスミッションです・・・。


従来のトルクコンバーター式である元祖ティプトロニックは、他のオートマチック変速機のように「ドライブ」にしておけば勝手に変速してくれますが、996に搭載された、その進化系であるティプトロニック“S”においては、セレクターレバーをMモードに倒すか、Dモードでもステアリング上のスイッチはいつでも稼働し、マニュアル変速を可能とするものです・・・。


ポルシェはこのティプトロニックSのギアボックスに「インテリジェント・シフト・プログラム」を装備・・・、車速やエンジン回転数、スロットル開度、縦横方向の加速Gなどの入力をモニターするECUによってプログラムは制御され、ドライバーが巡航したいのか、それとも最大限のパフォーマンスを引き出したいのか・・・、などに応じて5つのモードからギアチェンジ・ポイントを調整する仕組みになっています・・・。


言うまでもなく街中〜渋滞時などではATモードは本当に助かる存在・・・。
クラッチを踏む足腰も痛く、「もういいや・・・!」などとお腹いっぱいモードで一人感傷的になることも無く・・・(笑)、精神的健康を保ちながらの健全なポルシェライフは、本質を味わう上で決して痩せ我慢無く、とても大切と切実に感じます・・・。


そして・・・、週末のワインディングや高速道路ではマニュアル・モード縛りにて・・・。
5000rpmでバリオカムが変わり、カムに乗る爆発的な加速と、この世の物とは思えないフラット6の咆哮を背に、マッシブなボディが道路にピタッと吸い付き、ワープするが如く加速するのを楽しむ事が出来るのは、なんとも言えず、まさに「ポルシェを駆る・・・!」という喜びを感じる瞬間です・・・!


その上で・・・!
実はティプトロニックSの楽しみは、ステアリング上のアップ・ダウンスイッチに限られたものではありません・・・!
事実このスイッチによる操作は若干のタイムラグを要するもの・・・、そのタイムラグが一切無く、まさに電光石火の如く加速シフトダウンするには、前述の「ECU(クルマ)とどう対話するか・・・」が鍵なのです・・・!


ティプトロニックSを「普通のオートマ」と理解し、高速道路走行時にシフトダウンさせて加速する場合など、単なるキックダウンを狙ったアクセルの踏み込みだけでは反応が今ひとつで、明らかに鈍重さを感じられた方もおられるのではないでしょうか・・・。


実は前述の「インテリジェント・シフト・プログラム」のECUは、入力信号を送るアクセルペダルを操作するスピードで反応します・・・。
一瞬アクセルペダルを戻し、素早く(重要)煽り・・・そして踏み込むと・・・!マニュアルモードよりも素早く、ほとんどシフトショックを感ずに、Dレンジのままでも瞬時にギアが変わり、あなたのポルシェは怒涛の加速を披露してくれるのです・・・!


このアクセルを素早く煽る操作を応用して・・・、このティプトロニックSこそ「左足ブレーキ」を習得すると、ワインディングが俄然面白くなります・・・!
左足でブレーキを制御しながら、右足はアクセルワークに集中・・・。
左足でブレーキングしながら、アクセルを瞬時に一度煽ると減速Gを察知したECUは、電光石火のシフトダウンを決めてくれるのです・・・!
コーナーをクリアし、ブレーキを解除した瞬間、全くタイムラグなく完全な加速体制に持って行ける・・・!そんなワクワクする楽しみが「左足ブレーキ」習得とともに待っているのです・・・!


996に搭載されたティプトロニックSは、Dモードでもステアリング上のシフトアップスイッチはそのまま使える為、上記の動作で電光石火の如くシフトチェンジが行えるのです・・・!
まさにエンジン〜トランスミッションと対話しながらのスポーツ走行が意のままに行える・・・!
これぞティプトロニックSの本来の面白さ・・・!
これを知らずしてティプトロニックSを単なるオートマと思い過ごすのは実に勿体なさすぎる・・・!


そうなんです・・・!
この左足ブレーキとECU(クルマ)との会話を理解すると、ティプトロニックS搭載の996は、ガレージから引っ張り出す際に、全く気負うことなく乗れるポルシェに大きく変化・・・!
オートマ限定の奥様やお嬢様の運転で買い物にも行ける・・・!そしてそのままワインディングを一走り・・・、ほんの僅かな時間でも心のリセットを存分にしてくれる・・・、本当に乗って楽しいポルシェです・・・!
またベスビオ・メタリック”のボディカラーとボクスターレッドの内装飾が美しい、ナローシェイプの小柄な996は、夜な夜なガレージで一人で眺めてニンマリできるのも嬉しい、まさにオンリーワン的存在なのも所有欲を満たしてくれる事でしょう・・・!


2001年式 ポルシェ911 カレラ4 タイプ996は、まさにポルシェの深い味わいを存分に堪能できる・・・。そんな懐の深い一台だったのです・・・。



第三章・・・
2001年式 ポルシェ911 カレラ4 タイプ996・・・筆者の後書き


ベスビオ・メタリックのボディカラーとボクスターレッドの内装飾のマッチング・・・、新車からオプション装着された18インチホイールを装着したタイプ996カレラ4は本当に素敵な一台でした・・・。


非常にポジティブな変更ですが、直近で国産ナビゲーション・システムに変更された以外、全てオリジナルの様相を示す個体・・・。
欧州車特有の加水分解で起こる樹脂パーツの劣化は、少しアンニュイなラメカラーで塗装済み、言われないと気が付かないレベルでの仕上がりを見せており、ワンポイント工夫された魅力さえ感じるものでした・・・。
また現状ではオーナー様の嗜好で、速度域によってリア・スポイラーが立ち上がるシステムは解除されているとのことです・・・。


なぜだか理由は不明ですが、ポルシェはフロントへの飛び石が不思議と多い車種ですが、この個体に関しては、フロントフェイスに飛び石痕も非常に少なく、歴代数人のオーナー様全てでガレージ保管されてきたであろう、四半世紀を超えたとは到底思えない、ボディ〜下回りのコンディションを維持しています・・・。


絶妙なカラーリングとこの個体の現在の状態・・・、その後これらを裏付けるこの個体が持つヒストリーの全てが、必要なタイミングで手が入れられ、無理をさせることなく維持されてきた時間を観る者に感じさせてくれる一台・・・。
それら全てが、この自然で気持ちの良い走りを生み出しているのだと、ハンドルを握った瞬間に理解できるのです・・・。


ここまでお読み頂けると、もう十分お分かりのように、流流石に四半世紀経過すると、走行距離も少なく上質の個体なんて、そうそう出るものではありません・・・。
まさに「探しても出ない・・・、出会いを待つしかない・・・。」この言葉が似合う一台だと感じるのです・・・。


今こそ、ティプトロニックSで駆る初期水冷モデルの996カレラ4が実に楽しい・・・!
内外装共に素晴らしい状態で現存する、2001年式初期型ポルシェ911 カレラ4 タイプ996は、まさに水冷期におけるセンセーショナルなナローモデルだった・・・!


是非至高のタイプ996 カレラ4体験見学に群馬県までお越しください。



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この大変素晴らしい「2001年式 ポルシェ911 カレラ4 タイプ996」は現在、群馬県にあります。


個人間売買のため、消費税や諸費用等はかかりません。
本車両購入に際しては自動車税の月割り精算(年額¥66,700)並びにリサイクル預託金精算(¥19,590)は、ご購入者様にてご負担いただきます。


【お問い合わせに際して・・・】
このページの車両は、車の個人売買情報サイト「エンスーの杜」に掲載されたものです。
エンスーの杜は自動車販売店では無く、広告代理店であり掲載車両は個人所有の物で、オーナー様のご依頼により取材を行ったものをFOR SALEとして掲載しています。


本記事内容は、2026年3月9日13時より、晴天下約3時間の取材時間の中で、オーナー様へのインタビューしたものを元に執筆作成したものです。かぎられた時間での確認につき現車の状態を100%正確に記載しているとは限らない場合があります、また執筆内容に関しても全て裏づけを取ったものではありません。 状態等のコメントも、あくまで取材時の天候・状況及び筆者の主観によるものという事ご承知おき下さい。


掲載車両に関してのご質問や現車確認のお申込はこのページの一番下よりご連絡下さい。なお個人間での取引となりますので、冷やかし防止のため、現車確認はあくまで「購入を前提」として検討されているお客様のみとさせて頂きます。


何卒宜しくご検討下さい。

以上の記事内容は、オーナーさんのコメントをもとに作成したものです。
整備履歴、修復歴などに関しては、エンスーの杜で裏づけを取ったものではありません。
320万円
画像クリックで拡大出来ます
2001年式 ポルシェ911 カレラ4 タイプ996
車検 令和9年7月 走行 64,713km(取材時)
ベスビオ・メタリック(希少カラー) ・ボクスターレッド内装
ティプトロニックS ・正規ディーラー(ポルシェセンター)整備履歴多数
車名 ポルシェ ・型式 GF-99666 ・車体番号 WP0ZZZ99Z1S605250 ・原動機形式 66
今こそ、ティプトロニックSで駆る初期水冷モデルの996カレラ4が実に楽しい
内外装共に素晴らしい状態で現存する、2001年式初期型ポルシェ911 カレラ4 タイプ996
水冷期におけるセンセーショナルなナローモデル
飛び石痕が非常に少ない素晴らしく綺麗なフロントエンド
タイプ996このアングルが非常に味あり
ヘッドライトはクリア感保たれ上質な印象を維持
エンブレム周辺も艶やかで丁寧な保管状態を感じさせる
フロントセクションは面の張り良く美しい状態を維持
純正オプション18インチホイールは清潔感あり上質なコンディションを保持
2017年製ミシュランタイヤは残り溝は確認できるが本格的に乗るなら交換推奨
リアレンズは曇り少なく鮮やかな発色を維持
リア周辺は塗装状態安定し均一な艶を保持
エンジンフード周辺も歪みなく良好な面質を維持
リアビューは全体的に締まりある美しい状態
マフラー周辺も良好な状態で丁寧に維持された印象
リア周りは均一な艶を保ち丁寧な保管状態を感じさせる
リアガラスはクリア感あり良好な視認性を維持
フロントガラスは透明度高く上質な状態を保持
サイドミラーは塗装状態安定し美しい艶を維持
リアクォーターパネルは面の張り良く良好なコンディション
下回りは大きなダメージ見られず健全な状態を維持
足回りは機関状態の良さを感じさせるコンディション
エンジンルームは清潔感あり丁寧に管理された印象
補機類周辺も整然とし良好な状態を維持
機関部は安定したコンディションを感じさせる状態
フロントフード内は清潔感あり丁寧に維持された状態
ラゲッジスペースは使用感少なく良好なコンディション
フード裏側も塗装状態安定し均一な仕上がり
フロント周辺は全体的に整然とした管理状態を維持
ボクスターレッド内装は発色良く上質な雰囲気を保持
センターコンソール周辺も使用感少なく良好な状態
シフト周辺は操作感の良さを感じさせるコンディション
シートは張りを保ち上質な状態を維持
ドア内張りは色味鮮やかで丁寧に扱われた印象
メーターパネルは視認性良く機関状態の良さを感じさせる状態
ナビゲーションは直近で最新のパンソニック製ストラーダにアップデート済み
シートは張りと質感を保ち上質なコンディションを維持
レザーは発色良く丁寧に扱われてきた印象
シートサイドは擦れ少なく良好な状態を保持
痛みやすいスカッフプレート周辺も使用感少なく綺麗な状態
リアシートは使用感少なく非常に良好なコンディション
レザー表面はしっとりとした質感を保つ上質な状態
ダッシュボードは反りや劣化見られず良好な状態
内装全体は統一感あり上質な雰囲気を維持
ボディラインは歪みなく美しいシルエットを保つ状態


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エンスーの杜 本部
TEL/070-6566-0829(ホリカワ)

またはEメール↓にて
エンスーの杜車両問い合わせ
kazuma_horikawa@icloud.com

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