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アウトビアンキ Y10 4WD 1988年式
車検 一時抹消登録 走行 81,946km (取材時表示) 備考 希少4WD/LHD/5MT/JAX正規輸入車1993年2月国内初年度登録/車名アウトビアンキ/型式E-156A3/原動機の形式156A3/車体番号ZAA15600000277714/未再生オリジナル車/現オーナー氏所有歴5年/禁煙車/AC付き(現在ガス抜け)/当時物取扱説明付属/記録簿一部あり
長さ 339cm 154cm 高さ 146cm 重量 880kg 排気量 999cc
取材日2025年10月18日


↑↑↑上記アーカイブ動画、是非音声ありでご覧ください・・・。
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80年代イタリアのモダンデザインが導いた実用と嗜好の見事な交点・・・!
希少4WD〜左ハンドル〜5速ミッションで味わう、1988年式アウトビアンキ Y10 4WDは、未再生オリジナルのまま嗜好家を魅了し、飾らない日常を豊かに走らせる歓びを宿した一台だった・・・!



第一章・・・
超希少4WD X 5速マニュアル・トランスミッションで味わう、左ハンドルの初期型アウトビアンキY10は、実はモダン・イタリアン・デザイン思想そのものだった・・・。



目の前に静かに佇み80年代後半のオリジナルが色濃く残る姿で、観るものを魅了する1988年式のアウトビアンキY10 4WD・・・。
新車当時JAXが正規輸入した中の一台で、国内新規登録は製造から5年後の1993年・・・。
1985年から製造が始まったアウトビアンキY10の中でも、初期に製造された個体ですが、更に5速マニュアルの4WDとなるとその中でも超希少な存在・・・。
そして製造から38年経過した今日、普段のりでとことん乗られたY10の数々も間違いなく絶滅危惧種の仲間入り・・・。
それが当時のままの未再生オリジナルで残る姿など、まさに稀有な一台で、余程モダン・イタリアンを嗜好する愛好家以外、滅多にお目にかかれる存在ではありません・・・。


しかし・・・!
改めてじっくりアウトビアンキY10を観ると、それは味わいで溢れた80年代イタリアのデザインのモダニズムそのもの・・・。
「機能を隠さず、しかも感情を忘れない合理の美学・・・」が、フラットな各パネルが連続して描くシンプルなボディラインや、インテリアの質感に実直に現れており、40年近くが経過し時代を語れるネオ・クラシックへと昇華した今日、素直に素敵だと思わざるを得ませんでした・・・。


ご存知の通り70年代までのイタリア車は、情熱的で官能的・・・、そして造形美が前面に出た“感性の時代”を表すもので、実直に自動車デザインを描くデザイナーの意思にも現れたもの・・・。
それに対して80年代は、社会も生活も現実的になり、「どう使い・どう暮らすか・・・」が強く問われ始めた時代です・・・。


その時代変換を背景に、イタリアのデザイナー達が選んだ答えは、単なる実用主義でもドイツ的な無機質さでもありませんでした・・・。
それは・・・、無駄を削ぎ落とし構造や機能を正直に表現しながら、それでも“冷たくならない”余白をしっかり残したアプローチ・・・。
この絶妙なバランスこそが、80年代モダン・イタリアン・デザインの核心だったのです・・・!


このアウトビアンキY10のデザインを手がけたのは、ランボルギーニ・カウンタックやミウラ・・・、そしてランチア・ストラトスを生んだ名匠マルチェロ・ガンディーニ・・・。
その匠が、時代の流れを正確に読み解き、まさに派手さを削ぎ落とし、知性と合理性だけを凝縮した“極めて静かなガンディーニ作品・・・”、として生み出したのがこのアウトビアンキY10だったといえばお分かりいただけるでしょう・・・。


ガンディーニは、Y10に、直線基調のフォルム・・・、合理的なパッケージ・・・、視認性や使い勝手を優先したインテリア・デザインを見事に与えながらも、その中には必ず、「色の使い方」〜「素材の選び方」〜「人が触れる瞬間の感触」・・・といった、人間の感情に寄り添う工夫をちらばめ、1992年までのアウトビアンキ期〜そして1995年までのランチア期含めて推計約110万台という大ヒット作となったのです・・・!


この一台を、現代において嗜好を磨き抜いたライフスタイルをできるアイテムとして、普段乗りとして使い込むという選択・・・。
今やネオクラシックへと完全昇華を果たした、アウトビアンキY10とは、まさにそんな素敵なアイデアを極めて純度高く表現できる存在に他ならない一台なのです・・・!



第二章・・・
飾らない日常を豊かに走らせる歓びを宿した、未再生オリジナルが息づく1988年式 アウトビアンキ Y10 4WDその実態とは・・・。



今回ご紹介する一台は、車体ナンバーから1988年式と読み取れる、初期のデザイン思想・設計思想が最も純粋に保たれていた時代のアウトビアンキ期のY10・・・、しかも一説には5%程しか生産されなかった4WDモデル・・・、加えて左ハンドルの5速マニュアルトランスミッションを持つ個体となれば、輸入台数も極めて少なく、国内残存数はまさに絶滅危惧種とも言える一台・・・。これこそ嗜好性を極めたアウトビアンキY10と言える一台です・・・。


物心ついた時からクルマ好き・・・。
そのクルマ好きがご縁で知り合われた奥様と、ガレージ中心のご自宅を建てられ、夜な夜なガレージの中で終わらない夢を追求される現オーナー氏がこのY10を手元に置かれたのは、およそ5年前のこと・・・。


ミニ好きであった奥様が、「フィアット・パンダに乗りたい・・・。」と仰ったことがキッカケだったそうです・・・。
毎月の様に参加しておられたサンデー・ミーティングで知り合った、1980年台のイタリア製小型車を生涯愛され、貴重な個体の数々をコレクションされておられた、ベテラン・エンスージアスト様から直接譲りうけられました・・・。
ご家族を乗せ、イベントへ向かう日もあれば、ただの買い物に乗る日もある・・・、このY10は常にご家族の日常に寄り添ってきた一台です・・・。
現在はお子様の成長というライフステージの変化からナンバーを返納し、一時抹消登録しておられますが、「いつかまた乗りたい・・・。」との思いを胸に、大切にされるマインドは全く変わらず、希少な個体にしっかりとメンテナンスを施し、その飽きのこない80年代モダン・イタリアンデザインを楽しまれる日々を過ごしておられます・・・。


誕生から38年間、未再生で残る個体・・・。
ところどころに手を入れてあげたい箇所は散見されますが、なんといっても未再生オリジナルが色濃く残る、貴重な4WD〜左ハンドルの5速マニュアル車と言うのがこの個体の特徴です・・・!
大きな損傷は全く見られないものの、淡く残る艶の残像に見られる38年間という果てしない時間の経過はかえって魅力的・・・。
綺麗にするのはいつでもできること・・・。と考えると、このシャビーシックな風合いは、どんなフルレストアされたクルマより、雄弁に大切にされて来た時間を物語ってくれるものです・・・。


モダンデザインが象徴的なドア・オープナーに手を掛け、ブラウンとグレーが親密に共存するインテリアに身を置くと、そこにはマルチェロ・ガンディーニが思い描いた“少し先の未来”が、ほぼ当時のまま残されています・・・。
モダンデザインと合理性が共存する、当時万人に受け入れられた素晴らしく秀逸なインテリア・・・。
当時のままのオリジナルが色濃く残る室内は、時間と共存する設計思想をそのまま伝えてきます・・・。


愛好家であった前オーナー氏による肉薄の工夫も見られ、グローブボックス蓋を開くと、そこにはエバポレーターが存在し、別途制作された吹き出し口をはめると、エアコンが理想的に使える様になる・・・、というポイントも見られます・・・。
(※グローブボックス蓋は撮影の為、装着していますが、普段は外されています・・・。またエアコンガスは現在補充が必要です・・・。)


また右側のリア・クオーターウインドウは対策済みですが、左側は樹脂製のギアの損傷で開かなくなっています・・・。加えて、リアビューミラーの付け根にクラックがあり、現在は社外品で工夫して固定されておられるなど、この個体を語る、これから直してあげたい余白があるもの楽しみな部分でしょう・・・。


そして何より、この個体を5年前に引き継がれたオーナー氏の想いを語るのが、これまで積み重ねられてきた整備の内容でしょう・・・。
このY10は 令和4年〜令和5年にかけてエンジン始動系〜点火系〜制動系〜空調〜足回り・〜そして電装に至るまで、一通りの整備が実施されています・・・。
ネオクラシックなイタリア小型車を快適に乗る上で、最もトラブルの出やすい“点火系”を中心に修理済みというのが非常に大きなポイントとなっています・・・。


以下は、その歩みを正確に記録した、時系列での車両メンテナンス履歴です・・・。


■ 令和4年5月28日〜令和4年7月5日
エンジン始動不良・点火系リフレッシュ/ブレーキ系整備/油脂類交換
エンジン始動不良のため入庫
ディストリビュータセンサー出力なし → センサー関連修理
IGコイル電源供給リレー取付(ヒューズ10A追加)
ピックアップセンサー交換(品番 9941720)
サイドブレーキ引きしろ過大 → 調整
リヤブレーキドラム分解・清掃・消耗部品交換
 ・ブレーキシリンダー
 ・ブレーキシュー
ブレーキフルード交換
エンジンオイル・オイルフィルター交換
クーラントブースター添加
ミッションオイル交換

■ 令和4年7月5日
ミッション・デフオイル/エアコン・アイドル修理
ミッションオイル(VTG75W-90)交換
デフオイル交換
エアコンガス点検・漏れ点検
高圧パイプ外れ → 修正(固定部品 IGS かんぬき外れ)
10Aヒューズ交換
アイドル不安定 → 調整
 ・コンプレッサー ON:900rpm → 1000rpmへ調整
R134a ガス補充

■ 令和4年12月17日〜令和5年2月13日
24か月点検(車検整備)/追加整備
◇ 車検整備内容
24か月定期点検
足回り点検
下回り防錆
スチーム洗浄
排ガス・制動力測定
ラジエータストップリーク注入
エンジンオイル・オイルフィルター交換
デフオイル交換
◇ 追加整備
バッテリー交換(中古良品)
タイヤ取付・バランス調整(持込)
廃タイヤ処理
ブレーキホース前後交換

■ 令和5年2月13日
ブレーキ/ベルト/排気漏れ/その他整備
ブレーキフルード交換
ACベルト交換(ALTA/MPMF 1235T)
マフラー排気漏れ箇所溶接修理(下部)
ドアガラス左右フィルム剥がし(難作業)


日常の中で普通に乗られ、手を入れることを積極的に楽しまれ、真摯に向き合われながら、ご家族との日々を重ねてきたこの88年式アウトビアンキ Y10 4WD・・・。
まさに80年代モダン・イタリアン・デザインとライフスタイルが静かに重なり合った「実用品としてのネオクラシック」という存在に他なりません・・・。
合理性と感情、そのどちらかに振り切ることなく、80年代イタリアが提示した“もう一つの答え”を、いまなお現実の生活の中で成立させているというオーナー氏の想いの表現・・・。
この希少かつオリジナルが色濃く残る一台が放つ説得力は、年式以上にそこに流れてきた時間を語っていると感じたのです・・・。



第三章・・・
未再生オリジナル1988年式 アウトビアンキ Y10 4WD・・・、筆者の取材後書き・・・。



オーナー氏の想い全開の超魅惑的ガレージの前で撮影した今回の取材・・・。
このアウトビアンキ Y10 4WDを前にして、ご夫婦で希少な80年代イタリアン・コンパクトを楽しまれるお話しをお伺いしながら、「オリジナルで現存する希少な4WD〜左ハンドル〜5速マニュアル車・・・」そうした言葉だけで語ることが出来なかった筆者がおりました・・・。


それ以上に私の心に残ったのが、このアウトビアンキY10は、前所有者様の想いを引き継がれ、現オーナー様の普段の生活の中で家族を乗せて大活躍し、手を入れることを前向きに楽しみながら静かに生活の背景として存在し続けてきた一台ということだったのです・・・。


決して完璧に仕上がった一台ではありません・・・。
エアコンは現在ガスが抜け、クオーターウインドウは一部動かず、細部には手を入れてあげたい箇所も確かに残っています・・・。


けれどそれは、「直すべき欠点」ではなく、次の時間を楽しんで重ねるために残された余白なのだと、取材以降、動画編集〜原稿執筆を通して強く感じたことなのです・・・。


38年という年月を、一度も過剰に再生されることなく、使われながら、守られながら、生き延びてきたY10・・・。
この個体が持つ最大の魅力は、“明確なクルマとの向き合い方が継承されてきた・・・”という事実そのものなのだと思います・・・。


もしこの原稿をここまでお読みいただき、このアウトビアンキ Y10 4WDに心が動いたなら、それは所有欲ではなく、きっと「共に時間を過ごしたい」という共感のはずです・・・。


だからこそ・・・もう一度、運転を“自分の時間”に取り戻したい方へ・・・。
嗜好を、暮らしの中で静かに磨き続けたい方へ・・・。
この一台は、次のオーナー様日頃の風景を、きっと自然に受け入れてくれることでしょう・・・。


80年代イタリアのモダンデザインが導いた実用と嗜好の見事な交点・・・!
希少4WD〜左ハンドル〜5速ミッションで味わう、1988年式アウトビアンキ Y10 4WDは、未再生オリジナルのまま嗜好家を魅了し、飾らない日常を豊かに走らせる歓びを宿した一台だった・・・!


飾らないオーナー氏の想いが伝わる実車見学に・・・、
是非群馬県までお越しください・・・。



この「1988年式 アウトビアンキ Y10 4WD」は現在群馬県にあります。
個人間売買のため、消費税や諸費用等はかかりません。
本車両購入に際しての自動車税の月割り精算(一時抹消中の為不要)並びにリサイクル預託金精算(未預託につき¥0)は購入者様にご負担お願いしております。


【お問い合わせに際して・・・】
このページの車両は、車の個人売買情報サイト「エンスーの杜」に掲載されたものです。
エンスーの杜は自動車販売店では無く、広告代理店であり、掲載車両は個人所有の物で、オーナー様のご依頼により取材を行ったものをFOR SALEとして掲載しています。

過去の整備記録や修理歴など含めて現オーナー様から詳細ヒアリングを実施、事故歴の有無含めて取材しております。
大きな事故歴があった場合、また現オーナー様の所有歴が極端に短く詳細がわからない場合は取材をお断りし、購入されるお客様に可能な限り安心をお届けする工夫を実施しております。

本記事内容は、2025年10月18日(土)晴天下午前10時より、約3時間の取材時間の中で、オーナー様インタビューしたものを元に執筆作成したものです。
かぎられた時間での確認につき、現車の状態を100%正確に記載しているとは限らない場合があります。また執筆内容に関しても全て裏づけを取ったものでは無く状態等のコメントも、あくまで取材時の天候状況及び筆者の主観によるものという事ご承知おき下さい。

掲載車両に関してのご質問や現車確認のお申込はこのページの一番下よりご連絡下さい。
なお個人間での取引となりますので冷やかし防止のため、現車確認はあくまで「購入を前提として検討頂けるお客様のみ」とさせて頂きます。

何卒宜しくご検討下さい。

以上の記事内容は、オーナーさんのコメントをもとに作成したものです。
整備履歴、修復歴などに関しては、エンスーの杜で裏づけを取ったものではありません。
70万円
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1988年式 アウトビアンキ Y10 4WD
車検 一時抹消登録  走行81946km取材時表示
希少4WD/LHD/5MT車
JAX正規輸入車1993年2月国内初年度登録
車名 アウトビアンキ ・型式 E-156A3 ・原動機の形式 156A3 ・車体番号 ZAA15600000277714
未再生オリジナル車
現オーナー氏所有歴5年 禁煙車
当時物取扱説明付属 ・記録簿一部あり
長さ3390mm 幅1540mm 高さ1460mm 排気量999cc
80年代イタリアのモダンデザインが導いた実用と嗜好の見事な交点
モダン・イタリアンデザインが導いたシンプルなグリルデザイン
シングルワイパーのデザインも同様、ガンディーニが導き出した答え
樹脂バンパーに擦り傷などはない
各パネルが実にシンプルで魅力的な面を描く
シンプルながらも計算されたプレスラインがモダンな表情を与える
左側樹脂製プレート部分は綺麗に残存する
少々サビが見られるが寂として捉えたい希少なオリジナル・スチール・ホイール
オリジナルがしっかり残るありがたいポイント
給油口下に樹脂プレートの補修済みクラックが見られる
ブラックアウトされたリアゲート、JAXのステッカーが残る
ルーフは質感よく残る
少々経年が見られるもののオリジナルが質感よく残存する
ブラウンとグレーが心に響く、カラーが足されたインテリアデザインは秀逸
グローブボックスは撮影の為固定、普段は外してあり、エアコン吹き出し口が設置できる工夫がある
形状がしっかり残るインナーパネルデザインも秀逸
右側ドアハンドルは交換済み
機能が足された80年代のデザイン特性をよく表すメーターパネル
走行は取材時81946kmを表示していた
人の使い勝手の良さが追求された時代のパネル類も特徴的
ダッシュパネルには目立たないものの補修痕が見られる
4WDをLHDと5MTで楽しむ嗜好の一台
機能が追求された各部スイッチ
オリジナルシートは汚れが少しあるものの切れや擦れは少ない
座ってみると実に秀逸なシートデザイン
外して洗うと綺麗になるだろう経年による軽微な汚れ
リアシートも同様に擦れや切れは見当たらない
グローブボックスの蓋は普段は外されており、エアコン吹き出しがつけられる
大きく開くリアハッチ、可倒式リアシートと取り外し可能なリッドで実用性は高い
ハイマウント・ストップランプのデザインに味わいを感じる
ラゲッジルーム部分のフロア・カーペットは使ってこられた歴史あり
日常使いであれば十分なキャパシティを持つ
アシンメトリーに横置きされるランチア製1000ccユニット
メンテナンスが行き届いており、機関に不具合はない
旧オーナー氏により手書きされたメンテナンス記録が刻まれる
点火系はしっかりメンテナンスされている
車体ナンバーが打刻される部分
インシュレーターは経年で外されている様子
80年代モダン・イタリアン・デザインが堪能できる一台
時代を語れる唯一無二のイタリアンコンパクト
当時ものの取り扱い説明書が付属する


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エンスーの杜 本部
TEL/070-6566-0829(ホリカワ)

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kazuma_horikawa@icloud.com

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