5代目クアトロポルテ |
ボンネット内には4.7L V8エンジンを隠し持つ |
目立つ傷、エクボは確認出来ず |
往年のマセを連想させるフロントフェンダー |
ボデイーカラーはかなり希少なアルジェントルナ |
セダン離れしたビックサルーン、機能性とデザインの両立 |
セクシーで妖艶な香りが |
テールランブ(左右共に目立つ傷、曇りも見られない) |
純正マフラーは左右2本の4本出し |
クルマて立ち姿で善し悪しが判る |
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開発時のライバルはメルセデスベンツSクラス。ご覧の通り、ラグジュアリースポーツに振ったマセの勝ち(個人的な意見です) |
後期モデルの特徴、前面に張り出したフロントノーズ |
後期モデルのグリルは縦格子 |
右ライトレンズ(傷も無く良好) |
左ライトレンズ(同様に綺麗です) |
フロントガラス(目立つ傷、飛び石傷も見当たらない) |
天井部分、サンルーフの作動も良好、シールの状態も良い |
リアガラス良好、トランク上部の塗装も綺麗 |
かなり大きめなトランク、ゴルフバックも軽く飲み込む |
ベージュの折りたたみマット下にはバッテリー、高さが約10センチほど有り車検証なども収納出来る |
サイドシェル良好(目立つ傷、凹みも無く左右共に良い状態) |
乗り込んだ瞬間に感じる上質な空間。これがマセラティに乗る理由、シートの状態も良好 |
ステアリングはマセラティ伝統の上質なウッドとレザーのコンビ、パドルシフト付 |
1つ1つのアイテムの質感が非常に高い |
マセに限らず90年代後半から見られる室内の加水分解は処理済み |
時代は変われど、このアナログ時計がマセラティを印象づける |
メータークラスター ドット飛び、目立つ傷無し |
オーバーヘッド部分、とても綺麗な状態 |
リアシート 座面、背もたれ共にこのクラスにふさわしいラグジュアリーな空間 |
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助手席から見た状態、シートの状態良好 |
ウッドの質感高く、クリアー褪せ、曇り、ヒビも見られない |
助手席フロアーマット |
天井は約1年前に総張り替え済み、安心ですね、サンルーフのボードのスライドもスムーズ |
リアシート左側 肉厚のある座面、背もたれ。本当に座り心地が良い |
リアセンターの空調コントローラー 加水分解のベトベトも除去されている |
正にファーストクラスです。ご存じポルトローナ・フラウの本革シート |
リア天井部のハンドルは、イタリア鞄メーカー(フェリージ)あたりのものかと思う優しい触り心地 |
室内からサンルーフボードだけを開けた状態 十分な光が差し込みます |
クアトロポルテですから、4枚のドアをそれぞれ 右フロントドア(一番開閉の多い所ですが、ウッドのヒビ割れも見られない) |
右リアドア(フロント同様にウッド、レザーの状態良い) |
左フロントドア(特質すべき問題は無い) |
左リアドア(使用頻度が少ない故にドア開閉フック回りに若干の加水分解が見られる)除去可能な程度です。 |
マセはブレーキにも抜かりなし。マセ特注のブレンボ6ポットにドリルドローター(フロント左右)ホイール3本は画像ような状態で綺麗です。 |
唯一ホイールリムに多少のガリ傷が見られるリア右ホイール |
コーンズの車検証入れ ベルトッキのセンターマフラー(車検用に) |
ボデイーカラー、アルジェントルナは光の当たる角度でも色目が異なる |
太陽光の強い晴れの日中の色目 |
細部を含め、100カット以上の画像が他にもあります。是非!お問い合わせをお待ちしております。 |