最も造形が際立つアングル |
デザインの意図がダイレクトに伝わる |
ラインのつながりを楽しむためのビュー |
全体のプロポーションがすべてを決めるサイドビュー |
後ろ姿にもデザインを語る |
面とエッジの関係がよくわかる角度 |
リアフェンダーの造形はオーナー様のお気にりアングル |
トランクフードに褪色はない |
GTAの書体もイタ車らしい |
再塗装されているボンネットフードも艶やか |
ドアミラー、ドアノブもしっかりデザインされているのがわかる |
塗装されたルーフもキレイ |
ヘッドライトも非常にクリア |
クリア剥げあり |
薄れた塗装が戦歴の跡かのよう |
タイヤサイズは前後とも225/45-17 |
アゴ下も大きなヒット痕はない |
サイドシルも問題なし |
冬は乗らないため塩カルの影響は受けていない |
操作系を中心に組み上げられたコクピット |
ステアリングの形状がオーナー様のヒットポイント |
ドライバー基準で配置されているのがわかる |
砲弾型のメーターナセル156の特徴 |
その気にさせる300/kmまで刻まれたスピードメーター |
機能ごとに整理されたインターフェース |
ドライバーの視線に合わせた配置、走りの中でもストレスなく確認できる |
アルミ削り出しのペダルはMOMO製とのこと |
選び取る6つのギア、自分で決める感覚が残る |
シートポジションの繊細さと、このクルマの性能とのギャップが面白い |
アルミ製のドアノブ、クスミはない |
経年による表情の変化があるが、フォルムは崩れていない |
BOSEツイーターを備えた内張は、細部までしっかり作り込まれている印象 |
自然な使用感が、むしろリアルな魅力になる |
ドア下も問題なし |
セダンだからこそのアングル |
後席であっても手を抜かない作りは、より現実的な仕上がり |
ここにも造形美がうかがえる |
天井に傷みはない |
スポーティーな空間に、少しの遊び心。このギャップが、この一台の魅力を引き立てる |
熱を帯び、光を反射する6本のライン。エンジンルームに、確かな色気をつくる |
かすれたステッカーに残る時間の痕跡 |
インシュレーターに傷みはない |
走りだけじゃない現実性、カーペットもキレイ |
スポーティな見た目に対して、扱いやすさもきちんと確保されているのがわかる開き方 |
スペアタイヤと工具が整然と収まるレイアウト。無駄のない配置に、機能美がそのまま現れている |
CDチェンジャーの蓋に「CD」の刺繍。丁寧なのに、ちょっと遊んでる感じがいい |
大きめのキズはここくらいか |
取説、キーコードは保管されている |
付属する梅ホイール |
何気ないアングルに、すべてが詰まっている |