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ポルシェ911GT3RS 2019年式
車検 2022年3月 走行 3,000km 備考 ワンオーナー・ディーラー車 車台番号:WPOZZZ99ZKS159790 型式:991MA175 原動機の型式:DGG 初年度登録:平成31年3月(2019年)
長さ 454cm 188cm 高さ 129cm 重量 1170kg 排気量 3990cc
取材日2021年9月

今回ご紹介する車両はポルシェ911GT3RSになります。

ポルシェRSはモータースポーツ直系モデルだけに与えられた名称です。

RSのはじまりはナローポルシェ1973年カレラRSから始まりナナサンカレラRSは現在でも有名な車です。

GT3RSは996型からホモロゲーション取得のために開発されています。

今回の車両は2018年2月のジュネーブショーで初公開され今回の車両ポルシェ911GT3 RSは991型の後期モデルで究極進化形です。

GT3 RSは、ワンメイク用カップカーの血統を引き継ぎポルシェが開発する公道最速マシンです。

リアウイングをはじめエアロパーツをまとったポルシェGT3RSはサーキットで本領発揮しますが一般公道でも普通に乗れる車です。



機関

整備記録簿あり

4リッター520PS

スポーツエキゾーストシステムをオンにすると、ガラリと変わます。

PDKもスポーツモードにすると本領発揮します。

ポルシェ911GT3RSはサーキットで使用するために開発された4L水平対向6気筒自然吸気エンジンで自然吸気最速です。

走り方面の機能を強化したりするアイテムはすべて最初から標準装備です。

ノーマルの991と比較すると車高も見るからに低く段差のある所はフロントアクスルリフトシステムで車高があがります。


内装

赤いシートベルト

ロールバー・バケットシート

ダッシュボード下半身やインターフェイスなどの体が触れる部分がアルカンターラ張り

外装

傷などありません。

前軸でのダウンフォース発生を助けるフロントフェンダーのエアアウトレットは特徴的なディテール

ノーマルの991と比較するフロントリップスポイラーも拡幅

エンジン吸気口となるリアサイドの開口部にダクト形状のエクステンションが追加

大型リアウイング

フロントフードに設けられた2つのNACAダクトを備えたCFRP製ボンネット

トレッドがワイド化されたターボボディ



今回の車両は走行距離がわずか3000kmで新車同等の車両です。

グレードはスポーツクロノです。

超高速性能を純粋に楽しむためのストリートスポーツカーGT3RS気になる方は是非現車確認してください。





車は北海道札幌市にあります。


リサイクル料と自動車税は月割りでお願いいたします。

以上の記事内容は、オーナーさんのコメントをもとに作成したものです。
整備履歴、修復歴などに関しては、エンスーの杜で裏づけを取ったものではありません。
2550万円
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