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アバルト 595C ツーリスモ 2020年式
車検 2025年6月 走行 2,806km 備考 ・極低走行ワンオーナー車 ・右ハンドル ・正規輸入車 ・595Cツーリスモ ・電動キャンバストップ装備車 ・レッド本革シート ・5速シーケンシャルATモード付き ・形式 ABA-31214 ・車体番号 ZFA31200000JD40XXX ・原動機の型式 312B3
長さ 366cm 162cm 高さ 150cm 重量 1160kg 排気量 1360cc
取材日2023年5月16日


「車名アバルト・・・初代チンクエチェントのDNAを汲む、サソリの名を冠する現代の傑作名車・・・!走行僅か2806kmのアバルト595Cツーリスモは、クラシックカー〜クルマ大好きオーナー様の見事なガレージで、新車同様コンディションで保管されていた・・・!気軽にオープントップが楽しめるサソリのツーリスモ・モデルは、エンスージアストなら必ず乗っておきたい魅惑の一台・・・!」

 

 

1950年代・・・ジャイアントキラーで知られた「ABARTH・アバルト」の存在・・・。
それは非常にミニマムながらも、まさに巨漢な象をも一撃で仕留めるサソリのイメージそのままを周到した「特別な存在」でした・・・。

モータースポーツ界を席巻したカルロ・アバルト氏の偉業から70年経過して今尚変わらない・・・、僅か3660X1625X1505mmというコンパクトなボディサイズに、165PSを5500回転で絞り出す1.4Lインライン4ターボエンジンを搭載・・・。この595C(コンフォートモデル)も良い意味「快適性」とは名ばかりで、乗ってみると本当に良く解る素晴らしくホットなクルマです・・・!
詳細なカタログ・スペックなどアクセル・オンとともに脳内で吹っ飛んでしまう程、このサソリの毒牙にやられてしまっては最後・・・「これ本当に1.4Lなのか?!」と、思わずのけぞる「熱きラテンの血」がありとあらゆるところに見事に演出され、アバルト独特のワイルドなエンジンサウンドを最高のBGMに、ミニマムなボディがマッシブ突き進むのです・・・!
この実にシュールなアバルト595Cの走りっぷりには、エンスージアストならずとも老若男女誰でも思わずニンマリしてしまう程・・・。「面白くて熱いクルマはこうでなきゃ!」と思わず言葉が出る程、大いなる魅力が溢れるクルマなのです・・・!

コンパクトなシティコミューターとして誕生したオリジナルの出生背景も、知れば知るほど魅力的・・・。

初代フィアット500ヌォーバが生まれた背景は、第二次世界大戦敗戦の傷跡から立ち直り、物質的な荒廃に見舞われた後のイタリアの戦後復興から、民衆の努力が実を結んで繁栄の時代を迎えた1960年代にありました・・・。
蘇った民主主義の理想のもと、若者を中心とし、活き活きとした民衆の新たな価値観が主張され、大変大きな活力に満ちた誕生背景が、このコンパクトなシティコミューターを民衆が必要とした理由に見られます・・・。

イタリア国民は誰もが皆、未来を夢見て大きな発展を期待し、産業、芸術、エンターテインメントなどの分野で情熱を燃やし、古いものと新しいものとを独特な感性で調和させ、イタリア人の持つこだわりと創造力に富んだ才能を世界に示めそうとします・・・。

そんな時代背景の下、安価な住宅に加えて、街中で使える手頃で低価格の自動車が求められており、その当時最も安価だったフィアット600トッポリーノでさえ手の届かない若者層をターゲットに、フィアット500(チンクエチェント)ヌォーバが1957年7月4日に発売されると!ローマの街中にマイクロ・カーがあふれた時代を迎えるのです・・・!まさに「初代フィアット500」は、戦後の復興劇をダイナミックに遂げたイタリアが未来を夢見た時代の象徴だったのです・・・!

初代の特徴でもあった、アイドリングでは独特の鼓動を感じる、スプリングでフロートさせた小さな2気筒エンジンは「もっともっと回してくれよ・・・!」と言わんばかりのユニークなエンジン・・・。ミニマムなボディがスピードに乗ると、その鼓動はどこかに消えさり、実にスムーズにシフトアップ〜ダウンを軽快に決め、石畳がメインの街中を自由自在に走り抜けていました・・・。

モダンで明るいデザイン・・・、安価でシンプルな構造・・・、頑丈で高い耐久性・・・、2人の乗客と少量の荷物を快適に運ぶことは勿論、思い立てば家族全員で旅行することも可能だった「初代フィアット500」は、最終的に1975年まで生産され、実に389万台が世界中に販売されイタリアの自動車産業を復活させる大ヒット作となったのです・・・。

その明らかに自動車史に残るドラマから50年が経過・・・

世界中のエンスージアストが待ち望んだ、「最もキュートな車の一台」と称されるニュー・フィアット500は、2007年新たなディメンジョンと、洗練された4シリンダーエンジンを持って「初代と同じ誕生日」に往年のチンクエチェントの再来を果たします・・・。
そのニュー・フィアット500を、歴史は繰り返される・・・の如く、アバルトがチューンナップ・・・。
2017年2月のモデルチェンジとともに「アバルト595」とされ、あの独特の「鼓動感」は、再び熱きラテンブラッドを滾らせるクルマとして、世界中のエンスージアストの目の前に再降臨したのです・・・。

 

 

 

 

「1950年代にフィアット500をベースに595ccまでチューンナップされたアバルト595の存在がオマージュされたシリーズ・・・。排気量では無く、高性能の証として595とネーミングされたフィアットアバルト595Cとは・・・」

 

 

「オープントップでもっとエキゾーストサウンドを楽しめ・・・!周りの空気との一体感をもっと楽しめ・・・!」とアバルト595Cツーリスモには、ドライバーに積極的に語りかけてくる演出があります・・・。いつでもボタンひとつでハーフトップオープンから、フルオープントップへと自由自在にトランスフォームできる・・・。この魅力的で小粋なサソリを、ストレスフリーに楽しめるのがアバルト595Cツーリスモのもっとも大きな魅力です・・・!

ニュー・フィアット500よりグッとワイルドにフロント・リアフェンダーとも張り出したボディ・デザイン・・・。フロントには、70年前のアバルト595のエアダムを連想させる、インタークーラー冷却用エアインテーク付きバンパー・・・、リアには前衛的ディフューザー一体型バンパーを搭載・・・。70年間の空気の壁に対する研究も大いに反映され、モダニズムで解釈されるエアロパーツを配したコンパクトながらも実にワイド&ロウなスタイルが、アグレッシブなこのクルマの個性を物語っています・・・。

まさにFIATエンジニアリングの恩恵・・・、AT限定免許でも本格的スポーツドライビングを楽しめる懐の深さ・・・。この595Cツーリスモに搭載される、ATモード付き5速シーケンシャル・トランスミッションは、実に懐が広い使い方を呈しており、機能的で分かりやすいプッシュボタン式のシーケンシャル・シフトスイッチで気軽にATモードを楽しむ方法と、ステアリング裏のパドルで積極的にマニュアル操作する方法が選択できます・・・。これは実に嬉しい選択です・・・!

またモダニズム化された、595Cツーリズモは、専用17インチアロイホイールとブラックで演出されたブレーキキャリパー、そしてKONI製のFSDショックアブソーバーを標準装備する程・・・。
またエンジンルームに赤く結晶塗装されたカムカバーにはサソリが存在し、ギャレット製のターボチャージャーを備え、最高出力を通常モデルの595よりも20ps高い165psとしたエンジンは、まさに現代のアバルトが手掛けたモデルなのです・・・!

これは往年のアバルト595の再来か・・・?

取材車はスカッフ・プレートやアクセル・ペダルに新車時のビニールが残る、実走行なんと2806kmの超低走行車・・・。スターターを回すと僅かなクランキングで、すぐに洗練された実にワイルドなサウンドを響かせ目覚めます・・・。EVを含み近年のクルマが、これまで以上に静かで滑らかになっている事実に反して、このフィアット500はクルマ好きが狂喜するワイルドなビートを奏でます・・・。これはバンドサウンドで言うところの“グルーブ感”と同じ・・・、このグルーブ感が無いとクルマじゃない・・・!それほど実に「熱く深い味わい」を演出するもので、エンジンの鼓動を愛するクルマ好きには、キャンバス・トップを電動でスマートに全開し、スポーツドライビング中にエキゾースト・ノートをBGMとして聴いているだけで、実に芳醇な喜びがあり、そして・・・大いにアグレッシブな走りを予感させてくれる物なのです・・・!

このアバルト595Cツーリスモの「サウンド」は、人の心を揺さぶる大切なファクターでした・・・。
これは「大地を疾走する喜び」という人が持つ本能が自然と要求する要素なのでしょう・・・。
右脳に響く官能的な味わいこそ、エンスージアストが最も大切とする要素であると分かっていての演出でしょう・・・! 1.4Lとは到底思えぬ図太いサウンドとラテンの血を感じる鼓動は往年のエンスージアストには“たまらない魅力“であり、最近のクルマがとっくに失ってしまった「エンジンという心臓を持つ生き物」を自在に操る感覚を味わえる、数少ないとても稀有な魅力を持つクルマと昇華しているのです・・・!

 

 

 

「感性溢れる見事なガレージには、オーナー様自ら手掛けられた往年のクラシックカーからネオクラシックまで・・・!膨大なミニカー・コレクションとともに1/1モデルを大切にコレクションされるオーナー様のアバルト595Cツーリスモとは・・・!」

 

 

まるでそこに居ると、時間という概念に縛られる意味に疑問を抱く程・・・。オーナー様の感性で見事に飾られたガレージは、数十年という長い年月を溢れんばかりの情熱をかけて収集してこない限り、決して到達出来ないであろう意味の深さを感じるものです・・・。
一番初めに中学の同級生から戴かれた、一台のミニカーから始まった膨大なコレクション・・・。1/43から1/1までのパラレルワールドは圧巻の一言・・・。それらが全て意味のある配置を受け、オーナー様のイメージ、夢の空間を創造しているのです・・・。

長い期間のプロフェッショナルとしての自動車業界でのご活躍・・・その後、数台の往年の名車を、自ら極上の状態までフルレストアされ、全国各地のイベントに出走し楽しまれるライフスタイルなどが、著名自動車雑誌に紹介されたご経験もお持ちでおられ、1/43〜1/1まで、まさに愛情いっぱいにコレクションに向き会うお姿が、とても印象的なオーナー様です・・・。

このアバルト595Cツーリスモは、お知り合いがディーラー経営者でおられ、新車リリース時にその方のオススメもあり、アバルトは「クルマ好きなら一度は乗ってみたいクルマ」と、かねてより思っておられた経緯もあり、新車でご購入されたとの事です・・・。

まさに1/1コレクションとしてのアバルト595Cツーリスモとの出会い・・・。
当初より積極的に乗り込み〜走り込む事が目的では無い、コレクターオーナー様のご心理・・・。

もちろんガレージの中のコレクションは全て定期的エンジンを掛け、手厚いメンテナンスを愛情いっぱいに受けてきた個体ばかりです・・・。この新車購入されたアバルト595Cツーリスモも同様にいつでも走り出せる準備を受けながら最初の3年の月日が経過・・・。この原稿が出る2023年6月に初めての車検を受けられるも、走行2806km(取材時)という個体となったのです・・・。

新車の香りがする一台・・・、もちろん不具合は全くありません・・・。

社外のマットをオリジナルの上に被せて使用されておられ、足は一度も直接つけたことは無いとの事です・・・。
リアシートなど座ったことさえ一度も無いとの事・・・。
スカッフプレート〜ペダルのビニールは新車時のまま・・・、
など全ての状態がとても綺麗に残っている、コレクション・カーです・・・。

「何故・・・ここまで大切にコレクションされておられる1/1アバルト595Cツーリスモを手放す決意をされたのですか?」との筆者の質問に、「人生ステージの変化かな、あまりにも増えすぎたガレージ内のコレクションになんとかせねばならなくなったから・・・」と笑顔でお答えいただきました・・・。

全てがピカピカの新車の香りが残る一台・・・。とても大切にされてこられましたが、断腸の思いで決断なさったとの事です・・・。

まさに、価格もこなれ、次の未だ見ぬ新オーナー様には、「大変お得!」と大きく頷ける内容・・・。ご自身ならずとも、AT免許保有のエンスージアストご家族様にも、大変魅力的なご提案と思う次第です・・・。

 

 

 

 

「2020年式フィアット・アバルト595Cツーリスモ取材後記・・・」

 

 

魅力的なエンジン付きクルマの存命と、相反する環境への対策はエンスージアストなら誰でも思慮することでしょう・・・。ニュー・フィアット500も次期車両はいよいよEVへと変化する様子です・・・。

「魅力的エンジン付きアバルトだからこそ・・・乗るなら今!」

傑作名車・・・初代チンクエチェントを産んだフィアットだからこそ作り得たニューフィアット・・・さらにアバルトが手掛けた、インライン4・ターボチャージャー付きエンジン搭載フィアット595Cツーリスモは、躍動感あふれる初代の鼓動を現代に蘇がえさせた、エンスージアストなら必ず乗っておきたい、エンジンの面白さが官能できる21世紀の最高傑作車・・・!と心底感じた今回の取材だったのです・・・。

「車名アバルト・・・初代チンクエチェントのDNAを汲む、サソリの名を冠する現代の傑作名車・・・!走行僅か2806kmのアバルト595Cツーリスモは、クラシックカー〜クルマ大好きオーナー様の見事なガレージで、新車同様コンディションで保管されていた・・・!気軽にオープントップが楽しめるサソリのツーリスモ・モデルは、エンスージアストなら必ず乗っておきたい魅惑の一台・・・!」

アバルトが手掛けた、イタリア人の洒落っ気たっぷりのセンスが生み出した往年のチンクエチェントの再来・・・。
それだけでは語りきれないこのアバルト595Cツーリスモは、きっと新しいオーナー様の日常を躍動的に変化させてくれる事でしょう・・・。

是非このダイナミックなアバルトの鼓動と躍動感を感じに・・・東京都近郊市まで見学にお越しください。

 

 

 

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このとても素晴らしい「極低走行ワンオーナー車2020年式 FIAT595C ツーリスモ」は現在東京都近郊市にあります。

個人間売買のため、消費税や諸費用等はかかりません。
本車両は購入に際しては、自動車税の月割り精算並びに、リサイクル預託金のご負担をお願いいたします。

【お問い合わせに際して・・・】
このページの車両は、車の個人売買情報サイト「エンスーの杜」に掲載されたものです。
エンスーの杜は自動車販売店では無く、広告代理店であり掲載車両は個人所有の物で、オーナー様のご依頼により取材を行ったものをFOR SALEとして掲載しています。

本記事内容は、2023年5月16日13時より、晴天の元、約3時間の取材時間の中で、オーナー様へのインタビュー、助手席試乗したものを元に執筆作成したものです。かぎられた時間での確認につき現車の状態を100%正確に記載しているとは限らない場合があります、また執筆内容に関しても全て裏づけを取ったものではありません。 状態等のコメントも、あくまで取材時の天候・状況及び筆者の主観によるものという事ご承知おき下さい。

掲載車両に関してのご質問や現車確認のお申込はこのページの一番下よりご連絡下さい。なお個人間での取引となりますので、冷やかし防止のため、現車確認はあくまで「購入を前提」として検討されているお客様のみとさせて頂きます。

何卒宜しくご検討下さい。

以上の記事内容は、オーナーさんのコメントをもとに作成したものです。
整備履歴、修復歴などに関しては、エンスーの杜で裏づけを取ったものではありません。
SOLD
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2020年式 アバルト 595C ツーリスモ 気軽にオープントップが楽しめるアバルトのツーリスモ・モデル 
車検は令和7年6月までたっぷり、走行2,806km実走行取材時表示 
極低走行ワンオーナー車、右ハンドル正規輸入車 
5速シーケンシャルATモード付きトランスミッション 
595Cツーリスモ ・電動キャンバストップ装備車 
形式 ABA-31214 ・車体番号 ZFA31200000JD40XXX ・原動機の型式 312B3 
長さ3660mm 幅1620mm高さ1500mm重量1160kg排気量1360cc 
車名アバルト・・・初代チンクエチェントのDNAを汲む、サソリの名を冠する現代の傑作名車・・・ 
走行僅か2806kmのアバルト595Cツーリスモは・・・ 
クラシックカー・コレクター様の見事なガレージで・・・ 
新車同様コンディションで保管されていた・・・! 
ストーンチップなど皆無、とても綺麗な状態 
17インチオリジナルホイールを履く 
至る所に存在するアバルトのエンブレムは嬉しい演出 
ハニーコンブ構造のグリルにもアバルトの文字が演出される 
ライトレンズ曇り無し 
大型ミラーは視認性非常に良い 
耐候性の高いキャンバストップも傷みなし 
アバルト70 周年記念バッジ 
205/40ZR17というサイズ・・・ブラックに塗装されたブレーキキャリパーが精悍 
リアハッチ〜コンビネーションランプも傷なし極上 
左右デュアル出しスポーツマフラー装着、サウンドは心躍るもの、本格的デフューザー付き 
イタリアンなセンスが各所に光る 
下回りもこの通り、非常に綺麗な個体 
インテリアの状態も走行2806kmが物語る 
ターボ過給圧計とモード認識のインジケーター 
モード切り替えでカラーが変わる演出あり 
ATモード付き5速シーケンシャルシフター、マニュアル切り替えでパドル操作 
極上状態のシート、適度なホールド性に加えてリラックスできるシート 
上から下まで綺麗な内装コンディション 
モダンな意匠のコンソールは見ていて楽しいもの 
保護シール健在 
アクセルペダルにも保護シール健在 
ホワイトボディにレッド〜ブラックの内装 
アバルト純正マットは直接踏んだことが無い 
インナードアパネルも綺麗な状態 
リアシートは一度も座ったことが無いそう 
ヘッドレスト一体型のシートバックを持つシート、質感は素晴らしい 
ステッチが美しいレッドレザーのシート、ホールドはまずまず 
キャンバストップ内側のイメージも大変綺麗な状態 
モダンな印象が心地よいダッシュパネルにはチンクエチェントのロゴが 
赤く結晶塗装されたカバーにもサソリは存在する 
やはり・・・大変綺麗に保たれたエンジンルーム 
同様、インシュレーターの様子 
トランクも清潔感溢れるイメージ 
ハーフオープンの電動キャンバストップ 
フルオープンにした状態、動きも非常にスムーズ 
開放感に加えてエキゾーストノートが存分に聞ける演出 
フルオープン状態のキャンバストップ 
取り扱い説明〜スペアキー〜ケースなど新車時からの全ての付属品が存在する 


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